【動画】 築36年の中古戸建 購入前のインスペクション(建物検査)風景

中古戸建 建物の性能がわからないままでは怖くて買えない・・・。
物件を実際に観て、立地や日当たり、周りの環境などが気に入って購入を検討したいけど、
購入する前に、建物の状態がどうなっているのかプロに見てもらいたいところ・・。

今回は、築36年の建物を購入する前に 建築士による建物検査(インスペクション)を実施したときの様子を動画でご紹介。実際にどのように行っているのか その実例をご紹介します。

リニュアル仲介では、不動産の仲介をさせていただく際に

建築士による中古戸建(木造に限る)の建物検査(事前インスペクション)の実施を推奨しております。

購入前の事前検査では、主に建物の劣化調査、どの程度のリフォームが必要かどうか、フラット適合のおおよその可否、瑕疵保険が付保できるかのおおよその可否など 購入判断材料としての検査をお勧めしております。

中古戸建を検討されている方は、どうぞご利用ください。

《インスペクション関連記事》)

・建物インスペクションを実施する最適なタイミングとは?
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・建物状況検査(インスペクション)とは
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・建物インスペクションで中古住宅の不安を払拭
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・購入中古住宅購入の経験者・予定者が「建物検査(インスペクション)」で重視した項目は?
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・建物インスペクションで家屋の弱点が浮き彫りに!
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以上、エージェント中田でした。

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