カテゴリー:戸建

  • 土地もしくは建物が周辺物件に比べて安いなと感じた時…

    それは、借地の可能性があります。 土地を購入せず、借地でも家づくりは可能です。 借地であれば、土地を購入するよりも初期投資を大幅に抑えることが出来ます。 ただし、借地の場合には毎月地代を支払う必要があるうえ、契…
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  • 譲れない条件を明確にすることで 思い通りの物件購入を実現

    物件のメリット・デメリットを包み隠さず情報提供。 不動産仲介会社と二人三脚で素早く決断。 奥様の実家の近くで家探しをしていたSさん。あらかじめ予算や間取りなど具体的な条件を不動産仲介会社と情報共有しており、また、検討…
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  • 敷地のセットバックとは?(基礎編)

    建築物の敷地は、原則として建築基準法に定める幅員4m以上の道路に間口が2m以上接していなければならないのですが、古くからの市街地などには幅が4mに満たない道路が数多く存在します。 そのため、建築基準法が適用される以…
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  • 築50年の家に耐震改修は必要か?

    先日お問い合わせがあった事例です。住宅の耐震化の難しさを改めて実感しました。 まず築何年であろうとも自宅の耐震化は必要です。 日本は地震大国なので万が一でも倒壊しない耐震性能を確保することは非常に重要です。 …
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  • クレーン、ショベルカーなしで家は建てられるか!?本部エージェントの現場レポート≪中古戸建て編≫⑧

    今回は東京都某所、築20年超、都心の中古戸建を見てきました。 今回も、エージェントが気になった箇所の写真とコメントをまとめてみました。 中古中物件の築年数と減税関係の部分については、この「戸建てリノベINFO」を…
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  • 土地・建物には細かな制限があります。

    一見なにげなく建っている家にはさまざまな制限の中,建てられています。 建物を建てる時に必ず守らなければならない建築基準法があります。 単体規定 単体規定とは、個々の建築物そのものの安全性や居住性を確保するこ…
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  • 敷地境界に(ブロック)塀がある場合の注意点(その②)

    土地の境界線上に塀が設置されているが、老朽化して修繕が必要となっている場合、 「誰が費用を負担すべきか」という問題が生じます。 結論から言うと、→「塀の所有者」に修繕する責任があります。 そこで問題とな…
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  • その擁壁(カベ)、本当に安全ですか?~宅地造成等規制法~

    不動産取引の関係法令第3弾、「宅地造成等規制法」についてです。 エリアによっては、平坦地が少なく、建物が建っている土地が傾斜地であるケースもしばしばみられます。 そういった場合に関係してくるのが、「宅地造成工…
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  • 豪邸でも浮かれてはいけません!本部エージェントの現場レポート≪中古戸建て編≫⑦

    今回は東京都某所、平成元年築、建築デザイナーが自宅用に設計した豪華な中古一戸建てを見てきました。今回も、エージェントが気になった箇所の写真とコメントをまとめてみました。 中古中物件の築年数と減税関係の部分については…
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  • 築浅物件ならではの注意点≪中古住宅の保証 その④≫

    本日は、中古住宅の保証シリーズ第四弾です。中古住宅の取引の場合、売主の瑕疵(かし)担保責任は無か3ヵ月と定めるのが一般的です。これは売主も個人、買主も個人の対等な個人間の売買であることが影響しているのでしょう。一方、売主…
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